群馬県渋川方面を楽しむ1泊2日!地元で人気のアップルパイや光かがやくお城を満喫

赤城南麓の魅力
群馬県で楽しむ「小さな旅行」。今回は渋川方面へ出かけてきました。
地元の美味しいものやイルミネーションなど楽しみが盛りだくさんです。

皆さんこんにちは。
群馬県の情報をお伝えしている千代田あおいです。
今回私は、家族で渋川方面を楽しむ「小さな旅行」に出掛けてきました。
1泊2日で楽しむお出かけの様子をご覧ください。

しぶかわイルミネーション

しぶかわイルミネーション

しぶかわイルミネーションの様子

今回の旅行で最も楽しみにしていたのがコレ!
写真からもお分かりのように、とても美しいイルミネーションを見られるんです。
夜の闇にきらめく西洋のお城……ファンタジー世界のなかに飛び込んだような雰囲気でワクワクしませんか?

この会場は公園なのですが、元々の設備として用意されているベンチまで美しく感じてしまいます。
強烈な光のなかに影として浮かび上がるシルエットが、イルミネーションを引き立てる装飾のように見えてくるんですよね。
もしかしたら、そういった部分まで考え尽くされているのかもしれませんね。

イルミネーションの規模はそれほど大きくはなくメインの装飾はこのお城のみとなりますが、これは本当に見てよかったです。
お城自体がなかなかの大きさなので、近くからでも遠くからでも見応えがありましたよ。

残念ながらこの記事を書いている2026年1月は既に公開終了。
今シーズンは、12月6日〜12月25日までの期間で楽しむことができました。
次回の開催は渋川市まちづくり財団の発表をお待ちください。

しぶかわイルミネーションの会場はどこ?

しぶかわイルミネーションは「赤城健康公園」というスポットで行われました。
こぢんまりとした印象ではあるものの、健康器具やトイレ、水道などが揃っていて大変清潔です。
日中は近くを流れる利根川も見られます。

公園の北側には100台ほどのキャパシティを持つ大型の駐車場も完備。
私が出かけたのは金曜日の夜でしたが十分なゆとりがありましたよ。

点灯初日にはイベントも開催!

イルミネーションの初日となる12月6日(土)には、赤城健康公園内で「点灯式」が行われました。
市内の学生さんによるパフォーマンスや、フード&ドリンクの出店など賑わいのあるイベントになったようです。

しぶかわイルミネーションは街の風物詩として毎年開催されていますが、2026年もこの会場となるかはまだ分かっていません。
ですが、きっと次回以降もこうした催しが行われるのではないかなと思います。

渋川市では駅前広場でも「しぶかわまちなかイルミネーション」のライトアップが見られるので、合わせて楽しんでもいいですね。
まだまだ気の早い話ではありますが、2026年の冬が来る頃が楽しみです。

しぶかわイルミネーション 〒379-1121 群馬県渋川市赤城町宮田850-15
しぶかわまちなかイルミネーション 〒377-0008 群馬県渋川市渋川1358-9

いずれのスポットも観覧無料

「赤城天然温泉 ハナホテル&スパ 渋川」に宿泊

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ 渋川のお部屋

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ 渋川のお部屋。広くてめっちゃキレイ

イルミネーションを見終えたあとは、お楽しみの宿泊施設へ移動。
今回予約していたのは、「赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川」です。
いわゆるビジネスホテルではありますが、天然温泉のスパが付属しているのでちょっと贅沢気分。宿泊客限定で利用できる貸切露天風呂と個室サウナもあり、大満足でした。
2025年にオープンしたばかりのホテルなので、すごくキレイだったことも嬉しかったです。

ビジネスホテルだったので夕食はなし。
ですが、併設のスパにレストラン「野の花」があるのでそちらで食事を楽しみました。

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川、鶏肉の甘酢あんかけ定食

鶏肉の甘酢あんかけ定食。あんがほどよく酸っぱくて美味しい

私は鶏肉の甘酢あんかけ定食を。

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川、唐揚げ定食

レモン付いてるのって結構嬉しいですよね

家族は唐揚げ定食に……

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川、ミックスフライ定食

大きなエビフライ!

こちらはエビフライの定食。
いずれも十分なボリュームがありましたし、味も満足の行くものでした。
メインの料理はすべて出来立てで提供してくれたので、アツアツでしたよ!

オーダーは食券制。
お支払いは現金のみなので、キャッシュレス派の人はご注意ください。

食事のあとは大浴場と、貸切露天を満喫。
ノンビリとした時間は年末のご褒美になりました。

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川、朝食

好きなものをちょっとずつ食べられるのが嬉しい。パンもありました

ちなみに朝ごはんはビュッフェ形式。
宿泊料金内に朝食代金が含まれているシステムだったのでとても分かりやすかったです。
品数自体はそれほど多くはありませんが、必要十分という感じ。
1つひとつの料理の味付けに「手作り感」があり、美味しさが朝の体に染み渡りました。

それにしても、なんでビュッフェってついつい食べすぎてしまうんでしょうか。
「自分は節制できるよ」って人、心から尊敬します。

立地的に大勝利だった

「野の花」からの眺め

先ほどのレストラン「野の花」からの窓からもお城が見えた

実はこのホテルを選んだのは、ほかにも1つ大きな理由があったんです。
それは……イルミネーション会場の真裏だったから。

誇張ではなく、お城から振り返るともうすぐホテルなんです。
私たちは平日(金曜日)仕事のあとにイルミネーションに向かう予定だったので、到着は運営時間ギリギリ。
そのため、現地にできるだけ近いホテルが希望でした。

当日は19:00頃にチェックインを済ませてすぐ会場へ向かいましたが、ホテルの玄関から考えれば徒歩2分前後というところだったと思います。
結果的にギリギリでもゆっくり鑑賞できましたし、外がどんなに寒くてもすぐ大きなお風呂にも入れた……私たちには最高でしかなかった!

2026年の冬も、おそらく私たちはこのホテルに宿泊すると思いますw
もし同じ条件でホテルを探すなら、ご参考までにぜひ。

赤城天然温泉 ハナホテル&スパ渋川  群馬県渋川市赤城町宮田850-3

 

地元の美味しいものがたくさん!地元の素朴な道の駅へ

ホテルをチェックアウトした私たちはちょっとしたドライブへ。
実は、今回宿泊したホテルの周辺は道の駅天国なんです。
そこで今回は、温かみのある2つの施設へ足を運びました。

道の駅 こもち

道の駅こもちの看板

道の駅こもちの看板。古きよき観光地の香り!

まずは、ホテルから車で15分ほどの距離にある、「道の駅こもち」へ。
「こんにゃくの里」と書いてあるだけあって、こんにゃくが有名です。
今回は立ち寄っていませんが、道の駅こもちの裏手には「白井宿」と呼ばれる江戸時代の街並みが広がっているんですよ。

この周辺にはかつて「白井城」というものがあり、その名残が今も保存されています。
いつ立ち寄ってもステキですが、おすすめはやはり春。
白井堰と呼ばれる歴史的な水路のほとりに、桜並木が広がっているんです。
その眺めがとにかく素晴らしい!

白井堰の周辺にはオシャレなカフェなどもあって、地元の人には有名なんですよ。
もし渋川方面に遊びに来るなら、ぜひチェックしてみてくださいね。

道の駅こもちの「外売店」

道の駅こもちの売店。ソフトクリームやホットスナックが大人気

道の駅こもちの外にある売店。
ここでは、地元赤城の牛肉をふんだんに使ったアツアツのコロッケや小さなおもち入りのたい焼き(小さい餅=こもち)などを購入できます。
この日は寒かったので、ホットスナックを購入する人の姿が目立ちました。

道の駅こもちの休憩スペース

道の駅こもちの休憩スペースにはイスとテーブルが豊富に用意されている。あとでっかいカエルの石像もいる

真冬は使用する人が少ないですが、外に休憩スペースがあるのでここで購入品を食べることも可能。
温かい日なら、ピクニック気分を楽しめていいですよね。

道の駅こもちのアップルパイ

道の駅こもちのアップルパイ

主要施設である「白井宿ふるさと物産館」のなかでは、地元で採れた新鮮な野菜や地粉、お惣菜におやつなどがズラリ。
あまり広くはないのですが、いつでも人でいっぱいです。

今回私が購入したのは写真のアップルパイ!
「萩原りんご園」というところの商品なのですが、めちゃくちゃ美味しい。
甘さ控えめのフィリングがたっぷり入ったサクサクのお菓子で地元でも大人気なんです。

午前中だというのに、もうわずかな数しかなかったので豪速球で買い物かごに入れました。
すぐに売り切れてしまう上、季節限定(9月〜5月頃まで)。
いつ来ても買える!というわけではないので、もし見かけたらぜひぜひ買ってみてください。
本当にイチオシです。

それから名物の干し芋もゲット!
この施設がある旧子持村(合併により現在は渋川市)は、サツマイモの産地として有名なんですよ。
紅はるかと、大好きなシルクスイート(群馬県のカネコ種苗が生み出した品種。神の味わい)の2種類を購入しました。

水分や糖分が多いせいか少し賞味期限は短めなんですが、しっとりと柔らかくとても美味しいです。
軽くトースターで温めて食べると最高のひとときになりますよ。

道の駅 こもち 群馬県渋川市白井2318-1

道の駅 よしおか温泉

道の駅こもちで美味しいものを購入したあとは再び移動。
さらに15分ほどかけて、「道の駅よしおか温泉」へと向かいます。
こちらもさつまいも製品が人気なんですよ。

道の駅よしおか温泉の焼き芋自販機

道の駅よしおか温泉の焼き芋自販機

駐車場には、なんと「焼き芋」の自動販売機がありました!
温かいものと、冷たいものが購入できます。
温かいお芋が美味しいのは言わずもがな、冷たくしてもスイーツみたいになって美味しいんですね。

「極濃蜜」に心が大きく動かされたものの、今回は我慢。
農産物などを販売する店舗に向かいます。

道の駅よしおか 店舗脇の階段

道の駅よしおか 店舗脇の階段。お花がキレイに咲いていた

その前に、せっかくですから建物脇にある階段を登ってみましょう。
すると……

道の駅よしおか温泉 ウッドテラス

開放的な雰囲気で気持ちいい!

建物の屋上に、とってもオシャレなウッドテラスが広がっています!
冬の風が冷たく痛いくらいに感じられたのでこの日は早々に引き返してしまいましたが、ここはとってもステキな場所。
道の駅こもち同様イスやテーブルが用意されているので、気温の高い日なら少しのんびり過ごしてみるのもオススメです。

道の駅よしおか温泉 物産館かざぐるま

物産館かざぐるまの外観。奥に先ほどの階段が見える

さて、ウッドデッキから降りて店内へ向かいましょう。
ここは「物産館かざぐるま」という名称のお店です。
道の駅こもちと比較するとややこぢんまりとした雰囲気ながら、様々な商品が置かれていて目移りします。

道の駅よしおか温泉の店内

道の駅よしおか温泉の近隣に自衛隊の基地があるそうで、その縁からなのか、レーションや非常食的な品物も売っていてなかなか興味深いです。
私は特に、「パンが入っている缶詰」に大変興味を惹かれました。

5年くらい保つようなので、非常用ストックとして優れていますよね!
あと、単純にとっても美味しそう。
POPの写真に目を向けてみると、缶詰に入っているのにパンがフワフワなんですよ。
日持ちするから、ミリタリーファンの人へのお土産にも良さそうだなと思いました。

地元飲食店のドーナツ

ポップでカラフルなドーナツ

地元飲食店のドーナツを販売していたので購入しました。
カラフルでとてもカワイイ。
生地のなかにはバター不使用、コーティング用のチョコレートは無添加というこだわりの品のようです。

商品の近くには「今春(2025年春)オープン」の文字が書かれたチラシも。
持ち帰ってコーヒーと一緒にいただきましたが、もちもちの生地がとっても特徴的で、美味しかったです。
今後名物的な存在になりそうな「予感」がするので、皆さんも道の駅よしおかで見かけたらぜひ召し上がってみてください。

道の駅よしおかのパン

店内に並ぶパンやお惣菜

道の駅よしおかはパンも有名なんですよね。
今回は、コッペパンを2つ購入。
レモンピールとクリームチーズの入ったものと、あんずマーガリンです。

どちらもコッテリ感と爽やかさがあって美味しい!
家族と半分ずつ食べたのですが、アッという間に食べ終わってしまいました。
私は、特にレモンピールの方がお気に入り。
今度行ったら、あと2個は買いたい。

また、写真はないのですが、ほかにもレジで販売している焼き芋を買いました!
焼きたてアツアツで冷えた手に嬉しい……。
これは現地で食べましたが、しっとりしてトロッと蜜感のあるお芋でおやつにピッタリでした。

この後は帰路へ。
地元の美味しいものと温泉、イルミネーションを満喫した1泊2日でした。

道の駅 よしおか温泉 群馬県北群馬郡吉岡町漆原2004

魅力あふれる群馬の旅に大満足

今回宿泊したホテルへは関越道から約10分ほどなので、群馬県以外の首都圏などからお越しの人にもオススメのコースです。
近隣には「伊香保温泉の階段街」「グリーン牧場」など魅力的な観光スポットがたくさんありますよ!

また、今回訪れた2つの道の駅以外にも、

  • 道の駅 まえばし赤城
  • 道の駅 ぐりーんふらわー牧場・大胡

など、魅力的な場所がふんだんにあります。
もちろん、皆さんのご自宅の周辺で「小さな旅行」を楽しむのもいいですね。

気分転換として、家族との交流として。
たまに行く旅行って「やっぱりいいものだな」と思いました。

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今日もありがとうございました。

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